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2010年3月16日 (火)

トルコ紀行09:カッパドキア5(洞窟住居見学)

急遽、ガイドさんの計らいで、実際に洞窟に住むお宅を訪問することになりました。

P2230416 ↑ギョレメの町を洞窟住居見学に向かいます。いたるところが洞窟住居です。

P2230417 ↑いやあ、すごいところが町ですね。

P2230418 ↑家畜のしゃれこうべです。これも何か意味があるんでしょうか?

P2230419 ↑集合洞窟住居?しかしあの上にはどうやって行くんでしょうか?

P2230420 ↑目指すはあのお家だそうです。ホンマもんですね。

P2230421 ↑結構大きい家ですね。

P2230423c ↑白いスカーフのお母さんと奥からちょうど出てきたお父さんのお家です。

P2230424c ↑さっそく、お手製のホットケーキが振舞われます。

P2230425 ↑これがそのケーキです。とても美味しかったです。トルコはお菓子天国でした。

P2230427 ↑カッパドキアでいただいたケーキです。(背景ピンボケお許しを)

P2230429 ↑お父さんがさらに振舞ってくれます。もちろんいただきました。

P2230439 ↑さて、お庭から見える景色です。まさに世界遺産に住んでいますね。

P2230440 ↑少し右にパンするとこんな景色です。

P2230441↑はるか遠くにウチヒサールでしょうか、見えます。

P2230443 ↑さて訪問宅の2階以上の部分です。

P2230445 ↑別棟?のもうひとつの岩の洞窟部分です。

P2230428 ↑ケーキを焼いておられた台所です。洞窟の中も近代化されておりますね。

P2230438 ↑リビングです。真ん中の人は気にしないでください。

P2230431 ↑リビングのコーナーです。きれいですね。

P2230432 ↑リビングの入り口です。

P2230433 ↑ストーブです。観た事ない感じですので、トルコ風でしょうか。

P2230434 ↑お父さんとお話しすると、ニュージーランドのヘレン・クラーク首相も見学に来たとか。その時、いただいたのがこのポートレートとのこと。ここって、ちょっと凄くない?

P2230442 ↑ここは2階の物置のようです。

P2230446 ↑ちょっと失礼かと存知ましたが、洞窟住居のトイレ事情を確認しました。きれいな推薦の洋式トイレでした。

P2230447 ↑お母さんのハンドメイドの売り場です。いっぱい無料を配っていて(私はもらい損ねたんですが)があって、商売っ気が感じられません。

P2230449 ↑帰り道にもいっぱい洞窟住居があります。

P2230450 ↑こちらは教会っぽい装飾の洞窟です。

P2230451 ↑帰路、おばさん(右下の女性)に誘われて、飛込みでお宅を訪問しました。

P2230452 ↑家の中はこんな感じです。おばさんは、自分のハンドメイドを売りたかったようですが、バスの集合時間もあり、すぐにお暇しました。ごめんなさいね。

とっても、興味深く楽しい洞窟住居訪問でした。この旅行でなければ味わえなかったとってもの印象深いツアー内容でいたね。

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